【2022年】値上げに対抗!今から出来る iPad の対策

Apple

7月1日よりApple製品の日本での販売価格が改定され、iPad や他のApple製品の購入を検討されていた方にとっては非常にきつい価格となってしまいました。

この記事では、iPad の「買い替え」や「初めて購入」を検討されている方に値上げしてしまった iPad の対策として、少しでも for Better Life に役立つ内容を挙げてみたいと思います。

ケースを替えて気分一新!

今お使いの iPad にケースやカバーを利用されている方も多いと思います。

新しい iPad の購入を検討していたのに価格改定されて購入を見送った方は、今利用しているケースやカバーを新しいモノに替えて気分一新してみてはどうでしょう。

今利用している iPad を保護する意味でも、より安心な保護ケースに替えることでより長く、より安心に利用できるでしょう。


ESR iPad Air 5 ケース 2022 (第5世代) ハイブリッドケース iPad Air 4 ケース 2020 iPad 10.9インチ 取り外し可能なマグネットカバー 調節可能な縦置き/横置きスタンド機能 透明な背面シェル Pencil 2対応 オートスリープ/ウェイク対応 ブラック

「ESR iPad Air 5 ケース 2022 (第5世代) ハイブリッドケース」は、取り外し可能なマグネットカバー型で、マグネットカバーをつけるとスクリーンを保護でき、折り畳むと視聴/入力/縦置きモードで使うことができます。

その他 iPad Air 第5世代対応カバーはこちら

整備済製品を狙い、安く購入する!

Appleホームページより引用

日本での販売価格が改定された Apple製品をお求め安く購入する方法の一つに、整備済製品を購入するという方法があります。

特に iPad はメリットがあり、

iPad整備済製品に含まれるもの。
iPad整備済製品は、すべてのモデルに新しいバッテリーと外装が使用され、1年間の保証も付いています。最短で翌日に無料でお届けし、返品も無料です。ほかにも、以下のものが含まれます。
・完全な動作テスト、Apple純正パーツの交換(必要な場合)、徹底したクリーニング
出荷時のオペレーティングシステム、またはより最新のオペレーティングシステム1
・整備済製品はすべて、必要なアクセサリやケーブルとともに新品の箱に再梱包されます1
1.お客様のデバイスが出荷時のオペレーションシステムを搭載した状態で出荷された場合も、最新バーションをApp Storeから無料でダウンロードできます。
2.数量限定につき、在庫状況は購入代金全額のお支払いが完了した時点で保証されます。
Appleホームページより引用

外装とバッテリーが全てのモデルに使用されており、新品と同様に1年間の保証もついています。

もう、ほぼ新品です。

人気機種のApple認定整備済製品は直ぐに売り切れてしまいます。

お目当ての機種がある方は当サイトをフォローしておいてください。

整備済製品が更新されたらいち早く記事更新をおこない、フォローされた方には通知が行きますので、整備済製品の情報を得やすいです。

Apple認定整備済製品についてはこちら

iPadOSはサポート期間が長い!

引用:Apple

2022年秋に登場予定の「iPadOS16」の対応機種は以下の iPad に対応しています。

・iPad Pro(全モデル)
・iPad Air(第3世代以降)
・iPad(第5世代以降)
・iPad mini(第5世代以降)

最も古い機種は2017年3月発売の「iPad 第5世代」で、5年前の機種まで対応しています。

上記対応機種をご利用されている方は、まだまだ最新の「iPadOS」を利用可能ですので、今の機種で新機能をご利用可能です。

機種を新しくするよりも、最新の機能を楽しんでみましょう。

機種を新しくするより、最新の機能を楽しむ!

引用:Apple

極論ではありますが、iPad Pro も iPad 第9世代も今の段階(iPadOS15)では出来ることは同じです。

特に初めて iPad を利用される方の利用用途は「閲覧主体の利用」が多く、iPad の機種や性能の差はほとんど関係なく利用することが可能です。

価格.comより引用

価格.コムリサーチから引用

今お使いの iPad で新しい「iPadOS16」を利用してみて、更に iPhone や Mac などとの連係機能を使い、iPadOS の機能を使いこなしてみましょう。

今最新の iPadOS15 についてはこちら

2022年秋登場の iPadOS16 についてはこちら

思い切って新品を購入して長く利用!

「どうしても欲しい iPad がある…」

「iPad Air 第5世代のカラーがどうしても気になる…」

こういった場合、思い切って欲しい iPad を購入する方が良いと思います。

少々価格は上がっても、欲しい iPad を手に入れたなら利用頻度が多くなりますし、その結果 iPadOS の機能を使いこなせる日が早くなるでしょう。

iPadOS16は昨年のiPadOS15よりも機能が多く追加されており、iPad のメモリー使用率も上がると思います。

今回 iPadOS16 の対象機種から外れた iPad Air 第2世代は搭載メモリーが2GBであり、搭載メモリーの少なさから対応機種から外れた可能性も考えられます。

最新のM1チップ搭載 iPad Air 第5世代なら8GB、 iPad mini 第6世代は4GBのメモリーを搭載しており安心です。
(M1 iPad Pro は512GBまでは8GB、1TB以上なら16GBを搭載しています。)

iPad は「機種」より「機能」を楽しむのがベスト!

引用:Apple

高価になってしまった iPad。

今お使いの iPad がまだまだ利用可能ならば、保護ケースなどを替えることで気分一新して iPadOS を使い倒す。

どうしても気になる iPad があるのなら、思い切って購入し、保護ケースなども取り付けて大事に利用することで素敵な iPad Life を送ってみましょう。

iPad はあなたの for Better Life に欠かせないツールとなるでしょう!

iPad の整備済製品でお目当ての機種がある方は当サイトをフォローしておいてください。

整備済製品が更新されたらいち早く記事更新をおこない、フォローされた方には通知が行きますので、整備済製品の情報を得やすいです。





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