キャッシュレスのみで生活出来るか、、、 ~さようなら、紙幣・硬貨~

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以前紙幣や硬貨を使う機会が減ったので、財布を超小型の物に買い換えましたという記事を掲載しました。電車やバスは当然、コンビニやカフェ、レストランや総合病院等は今やキャッシュレスが当たり前、使えない施設は無いと言っても過言ではないでしょう。開業医や個人経営の飲食店等は未だキャッシュレス非対応の店も多いですが、利用者がキャッシュレスを望まれている現在、対応を検討している経営者の方も多いと思います。

 

キャッシュレスのみで生活出来るか?

今週私が現金に触れたのは、木曜に通院した開業医のみでした。その為に発生した硬貨は、今日ATMで口座へ入金して財布の中の硬貨はゼロになりました。よくその日にでた硬貨を自宅で貯金箱へ入れる方がいますが、その貯金箱をATMにしただけです。その方が現時点での預金額が確実に解り、次回引き落とされるクレジットカードとの差額等とアプリで一覧出来て便利です。

 

現金に触れないメリット

それと、紙幣や硬貨に触れないことで今最大のメリットはウイルス感染です。万が一支払いを現金で行った場合、一方がウイルス感染していた場合、ウイルス感染する、または感染させる危険性が生まれます。これは避けたいですよね。

今キャッシュレスを導入されていない事業者の方、万が一飲食店のオーナーである貴方が感染してしまったら開店して営業することも不可能になります。これだけは避けたいですよね、私ならこれは絶対避けたい事例です。商工会等でこういった事を懸念してキャッシュレス導入を促しているとは思いますが、こんな時代だからこそご自身の安全を第一に考えてみてはいかがでしょうか!?

現在私はスーパーマーケットもQRコード決済を導入しているスーパーを優先して選んでいます。地元のチェーンスーパーは同時のプリペイド方式を導入しているチェーンもありますが、コンビニ、ドラッグストア、カフェ等QRコード決済で支払う事がメインの私は支払い方法を統一した方が使用額の把握も簡単な為、どうしてもQRコード決済導入済みの店へ出向きます。プリペイド方式のチェーンはプリペイドの際に紙幣に触れる為です。

ちょっと神経質になりすぎかもしれませんが、やはりコロナは恐ろしいです。

可能な限り、感染の恐れのあるものは避けるべきだと考えます。

そう遠くないいつか、あれほど神経質になっていた時もあったなぁと思える日が早く来ることを願います。

キャッシュレスのみは可能。ただし、、、

遅くなりましたが、今現在キャッシュレスのみで生活することは可能です。病気にならなければキャッシュレス非対応の病院へも行くこともないので。

やはり、健康であることが一番です。

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