普段のバッグにも防災バッグにもモバイルバッテリーの準備を!

Life
Anker Japan ホームページより引用

情報収集のツールであり、日常をはじめ緊急時の連絡手段として iPhone をはじめとするスマホは以前よりもバッテリー性能はよくなり、連続利用時間も長くなっています。

それでも災害時などは利用頻度も上がるので、普段よりバッテリー消費が激しくなります。

そんな時でも安心して情報収集できるように、まだモバイルバッテリーを準備されていない方は準備されることをおすすめします。

モバイルバッテリーは二つあると安心

通勤途中や休日の外出時に iPhone のバッテリー残量が少なくなったりした経験がある方は多いでしょう。

また急に外出しなければならなくなり、外出した途中バッテリー残量がなく連絡できないなんてことは避けたいです。

その為にもいつも持ち歩くバッグへは一つモバイルバッテリーがあると安心です。

また、災害などの時の為にも防災バッグへ少し容量の多いモバイルバッテリーがあると災害時の唯一の連絡手段であるスマホのバッテリー切れの心配も防げます。

日常用と少し容量の多い災害時用の2つ用意してあると安心です。

おすすめのモバイルバッテリー

スマホがWEB閲覧の主役である今、モバイルバッテリーはある意味必需品の一つでもあります。

今回はそんな必需品であるモバイルバッテリーを、お求めやすい価格で製品も安心な Anker の商品の中からご紹介したいと思います。

普段利用しているバッグにあると安心なモデル!

毎日利用しているバッグへは大きなモバイルバッテリーではなく、iPhone やスマホをほぼ一回充電できるタイプで充分です。

大きさが気になりバッグから出してしまうことを避ける為にも、コンパクトタイプがおすすめです。

その中でもおすすめなのがこちら。
Anker PowerCore 10000 PD Redux 25W

Anker Japan ホームページより引用

コンパクトなボディに10000mAhの大容量で、iPhone13などを約2回充電可能です。

また低電流モードも搭載されており、イヤホン等の小型電子機器やウェアラブル機器に適切な電流で充電することができます。電源ボタンを2回押し、LED表示が緑に点灯すると低電流モードが起動します。

詳しい仕様はこちらでご確認ください。

Anker PowerCore Fusion 10000

Anker Japan ホームページより引用

最大20W出力で、iPhone 13シリーズを最速で充電可能です。

また本体の充電にケーブルは不要です。コンセントにさすだけで約4時間で満充電できるのもありがたいです。

詳しい仕様はこちらでご確認ください。

災害時などは容量の大きなモデルが安心!

災害時などで避難しなければならなくなった場合、避難先で充電できる場所を探すのはとても難しいですし、満足できるほど充電できないことも多いですので、容量の多いモバイルバッテリーを準備しておくと安心です。

その中でもおすすめはこちら。
Anker PowerCore III Elite 25600 60W with PowerPort III 65W Pod

Anker Japan ホームページより引用

25600mAhの超大容量でiPhone 11を約6回、Galaxy S20を4回以上、 MacBook Pro 13インチを1回以上充電できますので、万が一の避難時でも安心して iPhone やスマホで情報を得ることが可能です。

詳しい仕様はこちらでご確認ください。

ケーブルもお忘れなく!

モバイルバッテリーから iPhone やスマホへ充電する際、充電ケーブルも必要です。

バッグへ入れておくと曲がったままになったり、他の物とバッグの中で接触することもあるので耐久性のあるケーブルがおすすめです。

Anker PowerLine III Flow USB-C & USB-C

Anker Japan ホームページより引用

詳細はこちらでご確認ください。

iPhone 用はこちら
Anker PowerLine Ⅲ Flow USB-C & ライトニング ケーブル MFi認証

詳細はこちらでご確認ください。

いつどこでバッテリーが切れてしまうかわかりません。

またいつ災害にあってしまうかもわかりません。

万が一の為にもモバイルバッテリーは準備しておきましょう。

Anker Japan ホームページはこちらから









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