良心的なアップデート iOS15&iPadOS15 Apple

Apple

Windows11 が発表され、Windows10 からのアップデートが出来ないユーザーが多い中、Apple のiOSとiPadOS の最新バージョンはiOS15 が2015年発売の iPhone6sシリーズが、iPadOS15 が2014年発売の iPad Air2 まで対応と7年前発売の商品までOSをサポートしてくれるという良心的なサポートです。

これならば余程のことがない限り、WindowsPC を購入するよりも iPad Pro とワイヤレスキーボードを購入し利用していた方が起動も速いし、ノートPCより軽くて持ち出しも気軽と良い事尽くめではと感じています。

著者もWindows10のノートPCを一台所有・この記事作成もそのPCで打っていますが、それ以外にWindowsPCを利用することは無く、専ら iPad がメイン利用となっています。

Magic Keyboard を利用したM1チップ搭載の iPad Pro ならば、またはその iPad Pro へ文章作成時にワイヤレスキーボードを接続すれば、WindowsPC は必要なさそうな気もします。

文章入力はGoogleのドキュメントでも対応可能ですし、会社員が在宅ワークで利用するなら会社からPCは支給されるはずですし、あえてプライベート用に WindowsPC は購入する必要もないでしょう。

そこで今使用している iPad Air第4世代を iPadOS15 Beta にアップデートし、暫く使用してみたいと思います。
使用した感想は後日詳しく掲載いたします。


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